【チェリーカジノ】モノポリー必勝法発見!?巷で噂のゲームを攻略せよ

【チェリーカジノ】モノポリー必勝法発見!?巷で噂のゲームを攻略せよ

限定ボーナスバナー

ハーミットは、Monopolyがやりたくなりました。
大当たりしている動画を見た事が切っ掛けではありますが、前から一度はプレイせねばと思っていたのです。
リアルタイムでプレイするライブゲームなので、かなりのドキドキが期待できるはずです。

ゲーム開始

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今回の舞台はチェリーカジノ。
所持金200ドルからのスタートです。

ゲームのルール

プレイ方法は簡単です。
チップを選択して、その上にあるエリアをクリックしてベットします。

選択肢は”1″ ”2″ “5” “10” “2rolls” “4rolls”の6つだけ。
“1”~”10″は、文字通り、当たれば、その数字に対応した額の払い戻しが受けられます。

“1”に1ドルをベットして当選すれば、1ドルの賞金とベットした1ドルが戻ってくるので合計2ドルの払い戻しになります。
“10”に賭けていれば、11ドルが戻ってきます。

注目すべきは”2rolls”と”4rolls”です。
ここに当選すると、ボーナスゲームのモノポリーに発展し、そこで得た賞金を獲得できるわけです。
数字はゲームの時、サイコロを振れる数で、数多くサイコロを振る事ができれば、より多くの賞金を獲得するチャンスになります。

このゲームに発展しなければ、ただのでっかいルーレットみたいなものです。
モノポリーの醍醐味を味わうには、ここへのベットが必須です。

“2rolls””4rolls”への1ドルベット

とりあえずはボーナスゲーム狙い一本に絞って、この2カ所のみに1ドルずつベットしてみます。

目視で数えると、ホイールは54に区切られ、”2rolls”が3つ、”4rolls”が一つです。
どちらかが当たる確率は54分の4、約3.24%ぐらいでしょうか。

簡単に当たる数字とは思えませんが、これが当たらなければ、このゲームをプレイする意味はありません。

ボーナスゲームで、それまでの損失を上回る賞金を得らえるかが、勝敗の分かれ道です。
と、覚悟してベットを続けたわけですが…
やはり、なかなか当たりません。
20ゲーム程続けても、全く当たる気配がありません。
いや、気配はあるのです。

“2rolls””4rolls”が絶妙な位置に配置されているらしく、必ずといって良い程、惜しいところまでいくのですが、外してしまいます。
一個ズレで”1″に止まってしまう事が、やたらと多い…

その度に2ドルずつ失われていきます。
そこで考えました。

「ベットオール」という選択肢

ベットオールというのは、文字通り、全ての選択肢にベットする事です。
ルーレットなどでは、「オポジットベット」として、禁じられている賭け方ですが、このゲームには専用のボタンが用意されており使用すれば必ず勝利する事ができます。
全ての選択肢に1ドルのベットをした場合、総ベット額は6ドルになります。

・”1″に当選すれば、2ドルの払い戻しなので、4ドルのマイナス。
・”2″に当選すれば、3ドルの払い戻しなので、3ドルのマイナス。
・”5″に当選すれば、6ドルの払い戻しなので、プラスマイナス0。
・”10″に当選すれば、11ドルの払い戻しですから、5ドルのプラス。

つまり、5以上に当選しなければ、所持金が減っていくスピードを速めるだけの結果になってしまいます。
倍率によってベット額を変えるという方法もあるのかもしれません。
当たりやすい”1″”2″に少し多めに賭け、当たる確率は低いが払い戻し倍率の高い枠には少額ベットする事で、多少はリスクを軽減できるかもしれません。

ちなみに、54の区切りのうち”1″は「22」、”2″は「15」、”5″は「7」、”10″は「4」あります。
“1”もしくは”2″が出る確率がかなり高いと言えます…。
計算上は「ベットオール」は、あまりの有効なベット方法ではない気がします。

ですが、試してみたら案外いけるんじゃないの…と思ってしまうのが、僕の悪い癖です。
なによりも、ずっと当たりを引けず、損失だけが増えていくのはストレス以外のなにものでもありません。
例え、損をしていたとしても「賞金」を得たいという闇雲な欲望が芽生えていました。
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とは言っても1ゲームで6ドルのベットは不安が大きいので、0.1ドルで「ベットオール」して様子をみる事にしました。
これで良い感触を得られたら、ベット額を上げていく事にします。
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このゲームで初めて賞金を得る事が出来ました。
0.6ドル賭けて、0.2ドル獲得ですから、0.4ドルの損失です。
かなり空しい結果ですが、全く賞金を得られないよりは良いと自分を納得させるしかありません。
こんな事を何ゲームか繰り返しているうちに、ふと気になった事があります。
賞金を得られると、名前が画面の左側に表示されるのです。
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自分の名前が表示されるのは、嬉しいのですが、獲得したのが「0.2ドル」というのは、いかにも情けない。
「こいつ、最低金額をベットオールに賭けて、せこく賞金を稼いだんだな…」と、他のプレイヤーに軽蔑されているのではないかと、疑心暗鬼に陥ります。
きっと、みんな僕を度胸のない「チキン野郎」だと思っているに違いありません。

そんな事を考えつつも、ゲームを続けますが、やはり当たるのは”1″か”2″ばかり…
「チキン野郎」と罵られながら、損失ばかりが膨らんでいきます。
しかし、ついに来ました!

初めてのボーナスゲーム

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初めてのボーナスゲームをゲット。しかも”4rolls”!
ここからが勝負です。
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サイコロを振って、その数字によってMr.monopolyがマス目を進み、止まったマスの賞金を得られるとしいう仕組みです。
中には200倍以上というマスもあるので、期待は膨らみます。

1ロール目

Monopolyボーナスゲーム3
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最初は「2」のゾロ目。
ゾロ目は「ダブル」という事になり、ロールが一回追加されます。
しかし、止まったマスは賞金「0」。
こんな事もあるのです。
けど、まだ4ロール残っています。

2ロール目

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3ロール目

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4ロール目

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5ロール目

Monopolyボーナスゲーム5
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ここでまた「ダブル」です!
また、ロールが一回追加されます。

6ロール目

Monopolyボーナスゲーム6
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初めてのボーナスゲームは2回のダブル出現で、6ロールもゲームできたのですが、獲得したのは3.2ドル…。
さほど大きな賞金にはなりませんでしたが、それでも32倍です。
0.1ドルなんて、しょぼいベットをしていた事が悔やまれます。

最も賢いベット方法

結果として「ベットオール」というのは、あまり有効な手段ではなさそうです。
ボーナスゲームの事を考えれば、”2rolls””4rolls”に成るべく多くの金額を賭けて置く方が良さそうです。
所持金の減少をおさえる為に、もう一カ所だけ、どこかへベットしてはどうか?

ベット額1ドルとして、もう一カ所を”1″にした場合、当たれば2ドルの払い戻しなので1ドルの損失。
“2”にした場合は当たれば±0、”5″なら3ドルのプラス、”10″なら7ドルのプラスです。
“5””10″の出現率の低さを考えると、あまり効果的な方法とは思えません。

賭けないという選択肢

「ボーナスゲームが当たりそうな時まで賭けない」という方法もあるのかもしれません。
完全な「勘」頼りですが、ずっと賭け続ける必要はありませんから…。

ただ、スルーしたゲームがボーナスに発展してしまうと、空しくゲームを見なければいけない事になります。
悔しさは半端ないでしょう。
結局、他の枠には賭けない事が最も有効な戦略ではないか…というのが僕の結論です。

これが答えだ!

Monopoly答え
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結局、”2rolls””4rolls”にのみ賭け続けるという方法を僕は選択しました。
その結果、今の所、収支はプラスになっています。
上の画像は5ドルずつ”2rolls””4rolls”に賭け、”4rolls”に当選、90ドルの払い戻しを受けた時のものです。

今の所、これが僕の最高当選金額ですが、所持金に余裕が出てきたらベット額を10ドルずつに引き上げても良いかもと思っています。
リスクは高まりますが、一撃の期待も高まります。
『monopoly』、かなり面白いです!!
(個人の感想です…)

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