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ポチョムキンです。
最近インターカジノに登録しました。
それは、トーナメントに参加するためです!
インターカジノでは毎日トーナメントが開催され、ランクインできれば賭け金条件1倍のボーナスを獲得できます。
テーブルゲームで開催されるトーナメントもあるので、今回は低資金でもランクインできるかプレイしてみたいと思います。

低資金でトーナメントにランクインする方法

参加トーナメントとその理由

トーナメント 2
実践当日に開催中のトーナメントは2種類。
ライブカジノのテーブルゲームで賭け金合計を競うものと、ソフト版テーブルゲームで賭け金合計を競うものの2つでした。

トーナメント情報

私が選んだのはバカラ・ブラックジャック・ルーレットが対象ゲームのソフト版のトーナメントです。

上位25位以内に入ることができれば総額$1,000を山分けできます。
プレイヤーの中にはライブゲームしかプレイしない方もいるでしょう。

事実、トーナメントが始まった当初、ライブゲームはすでに多くのプレイヤーがランキングに名前を連ねているのに対し、ソフト版の方はランキング参加者が少なかったのです。
これは、ソフト版が信用できないからという理由が大半を占めているからではないでしょうか。

しかし、私はソフトとライブで確率に違いはないと考えています。
よく参考にさせてもらっているジパングカジノ研究所の動画でも検証され、確率操作はないという結論でした。

検証動画はこちら

もし確率操作されているとしたら、そのカジノはとっくに潰れてしまうでしょう。
ソフト版はゲームプレイのスピードを調整することも可能なので、自分のペースでプレイできます。

ライブゲームよりも時短プレイが可能なことはトーナメントを戦ううえでは重要なポイント。
低資金で戦う際は、この点も考慮しておくとよいでしょう。

プレイする機種とその理由

ゲーム開始
トーナメントでプレイする機種はバカラにしました。
選ぶポイントとなったのは引き分け(タイ)の存在。

バカラとブラックジャックには引き分けがあり、引き分けになると賭けた金額が払い戻されます。
賭けた金額がそのまま払い戻されるため、意味がないように思えますが、トーナメントでは全ての賭けた金額の合計がスコアに反映されるため、負けないことが長いプレイを続ける上で非常に重要になります。

なおもうひとつの候補、ブラックジャックは手札の合計値とディーラーの見せ札の値によって勝率にばらつきがあるため、システムベットでプレイするには不向きという欠点が存在します。
これらを総合的に判断すると、バカラが今回のトーナメントに勝つには最適なゲームといえるでしょう。

戦略解説

今回トーナメント用$200を入金しましたが無策でトーナメントに挑むには少々心元ない軍資金です。

そこで私は31法のアレンジバージョンという秘策を用意しました。
過去に31法アレンジの使用方法を説明した記事があるので、下記記事を併せて読むと理解が進みやすくなるでしょう。

31法は最大損失が31単位になるため資金の管理が容易です。
また、アレンジバージョンは損失を抑えた安定感のあるプレイが可能になるため、長期ベットに向いています。

トーナメント制覇に必要なベット総額はプレイ回数を増やすことで対処できるため、31法アレンジはまさに必勝法といえるのです。

使用方法

初期ベット額はトーナメントの最低賭け金条件の$1とし、倍率2倍のプレイヤーに賭け続けます。

賭ける場所はずっと同じ、勝敗に従ってベット額を変えるだけです。
前回の記事でもこの31法は使用しているため、どのようなものかはっきりとわかっているため、信頼してプレイを続けられます。

トーナメント挑戦開始

システムベットは作業

101ゲーム終了時点

ギャンブルで勝つためには感情に左右されない精神力が必要です。
システムベットを使用すると、半ば強制的にベット額を上げ下げするため、感情が邪魔をすることなく、とても楽にプレイできます。

画像は101ゲーム終了した時点です。
登録に際し$10のボーナスを獲得していたため、ボーナスを除いた資金残高は$214。
プラス$14と上々の滑り出しです。

画面右側にランキングも表示されていて、最下位なものの僅か100ゲームでランクインできました。

786ゲーム終了時
もっとも大きいプラス収支は786ゲームを終えた時点の+$128でした。
基本的に31法のアレンジは大きくプラスやマイナスに偏らないベット方法のため、これはうれしい誤算と言えます。

スコアボード初日終了時
初日は約1,000ゲームプレイし、9位まで順位を上げることができました。

1,000ゲームで賭けた金額は合計で$2,196でした。
これに対してスコアは4,111。

トーナメントでは、賭け金の合計がそのままスコアになるわけではないようです。

2日目 冷静な大熱戦

スコアボード2日目開始時点

2日目以降……。

私がプレイから離れている間に9位から13位にランクダウンしていました。
下位のスコアも底上げされていて、気を抜けない闘いになる予感です。

冷静に31法を続け、100ゲームおきにスコアボードを更新してチェックの繰り返し。
4日間で3,705ゲームプレイしました。

収支グラフ最終

3,705ゲームの結果
  • 1,635勝1,718敗352引き分け
  • 引き分けを除いた勝率は48.76%(理論値:49.32%)
  • $8,581賭けて$8,505の払い戻し
  • 収支額:-$76
  • ペイアウト率:99.09%(理論値:98.76%)

ベット額$8の時に勝てるかどうかが31法で大きな損失を出さないポイントになります。
前半はうまく大きな損失を出さずにプレイできていましたが、後半は何度か大きな損失が続き、マイナス収支になってしまいました。

しかし、ペイアウト率は理論値よりも高く、今回の31法プレイは大成功と言えるでしょう。
さて、気になるランキングはどうなっているのでしょうか。

スコアボード最終

スコア7,634で第13位。$25のボーナスを獲得することができました。

ペイアウトグラフ最終

これは今回のプレイのペイアウト率の推移をグラフにしたものです。
後半は100%付近をずっと安定して推移しています。

この31法アレンジがいかに安定したプレイを可能にしているかがわかります。
そして、ソフト版のゲームがイカサマをしていないということも証明できたのではないでしょうか。

闘いを終えて

トーナメントに参加すると、プレイヤーの多さに驚きますが、自分の名前がスコアボードに載ると嬉しい気持ちになれます。
そして、自分が選択した戦略に間違いはなかったんだと安堵できました。

ウェルカムキャッシュ最終

そして、インターカジノでは初回登録者には美味しいボーナスがあります。
プレイすることでポイントがたまり、ウェルカムキャッシュという賭け金条件なしのボーナスと交換が可能なのです。
今回は青枠で囲んだ合計$85のボーナスと交換できました。

最終残高

キャッシュが+$9、トーナメントや初回登録のボーナスが$45。
最終収支は+$54となりました。
少ない資金でもトーナメントで闘うことができ、プラス収支で終えることができました。

テーブルゲームで儲けたい方にインターカジノのボーナス+トーナメントはおすすめの組み合わせです。
まだ実践したことがない方は、本記事を参考にぜひ挑戦してみてください!

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